(投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

終章

  • 森山 仁
  • 2018/06/19 (Tue) 11:44:47
a)現代の安楽死と戦時中の特攻の志願と同じ認識であり、さらにそれが隠微な暗黙の強制とあるが、安楽死というのは強制的だったのか気になった。

b)何年も前から経済は格段に成長しているが、その成長における犠牲も格段に増えており、資源争奪が起これば、1地域の崩壊では留まらない。成長とともに地球の崩壊の危険性も高くなっていくということを理解しておく必要があると思った。

22章

  • 森山 仁
  • 2018/06/19 (Tue) 11:25:30
a)ネオリベラリズムが登場した理由や支持した理由など説明できないとあり、その後支持基盤の拡張については説明があるが、登場の理由が何だったのか気になった。

b)ネオリベラリズム、介入的自由主義、古典的自由主義など比較してそれぞれのメリットとデメリットについて話しあうのも面白いと思った。

第21章

  • 簗田崇
  • 2018/06/14 (Thu) 20:07:44
a)連邦準備銀行が公定歩合引き上げをしたことにより、国外を循環していたドル資金の還流を呼び起こし、バブルを加熱させ、証券市場の大崩落が起こったとあるが、どうして公定歩合引き上げが国外を循環していたドル資金の還流を呼び起こしたのかがよく理解できなかった。
b)第二次世界大戦は第一次世界大戦の戦後処理がうまくいかなくて起こったが、もしソ連が誕生せずロシアが賠償金をイギリスとフランスに払えていたらどうなっていたのかというのに興味を持った。

21章

  • 平田晃輝
  • 2018/06/14 (Thu) 18:55:16
a.総力戦体制が、イギリス型と大陸諸国型と大別されるのはなぜか。イギリスがなぜイギリス型になったのかがわからなかった。

b.ナチスがどうやってドイツ国民の支持を集めたのか気になった。

21章

  • 大友 潤
  • 2018/06/14 (Thu) 18:39:33
a)金本位制へと変わると、なぜ為替相場が安定的になり、安心して投資や取引ができるのか、その理由がいまいちわからなかった。
b)金本位制とそれ以前で具体的に経済がどう変化するのかを話し合ってみると面白いと感じました。

第22章

  • 飯野恭平
  • 2018/06/14 (Thu) 18:33:12
a)ホワイトの案が支持され、ケインズの案が支持されなかった理由がよく分からなかった。
b)資本主義vs社会主義の冷戦は、資本主義側が勝利したが、社会主義が資本主義に勝てる可能性はあったのか知りたいと思った。

22章

  • 森山 仁
  • 2018/06/14 (Thu) 17:21:11
a)イギリスは後にECに加盟しているが、その前のECSCなどになぜ参加しなかったのか気になった。

b)占領を安定して維持させるためとはいえ、占領地域救済政府資金というものがあることは初めて知った。

21章

  • 森山 仁
  • 2018/06/14 (Thu) 17:08:56
a)アメリカとの戦債について、民間のものだから帳消しにできないというのはわかるが、そこで英仏などはドイツに全責任を押し付けるのはどうなのかと思った。これによりまた開戦してしまうのなら意味ないのではないか

b)戦争が起きてどっちが勝ったということしかあまり意識しないが、大切なのはその後の賠償金であったり、戦時中の生活だということを知った。

第21章

  • 飯野恭平
  • 2018/06/14 (Thu) 15:20:25
a)戦争後の経済状況を復帰させるための条件などを知りたいと思った。
b)この章で、戦争のことについて取り上げられていたが、戦争をすると経済が成長するということを前に聞いたことがあるが、それは本当なのか、そして戦争による経済成長効果はどのくらいあるのかについて過去の事例を取り上げて調べてみたいと思った。

第21章

  • 森田有亮
  • 2018/06/14 (Thu) 07:53:43
a)ドイツの多額の賠償金はアメリカのドル資金のおかげで返済の方向に持っていくことができたが、アメリカはなぜ不動産市況が下落して証券市場に行き場を失った貨幣が流入する前に何かしらの手を打てなかったのか、他に対策がたてたのではないのか疑問に思った。
b)第一次世界対戦、第二次世界対戦時期の各国のお金の動きについて、書いてあることの他に自分たちが知らなかったことなどを見つけられたらおもしろいと思った。